自己紹介 of 鈴木ひろ子 船橋市

鈴木ひろ子の自己紹介

略歴

1974年(昭和49年)2月14日生まれ(41歳)
千葉県船橋市出身
船橋市内でクリーニング店を経営する両親のもとに生まれる

大学卒業後、テレビ局にアナウンサーとして入社

プロレスラーの夫、鈴木健三(KENSO)と結婚
夫婦で海外のスポーツエンターテイメント団体に所属。世界各国のショーに出演

日本に帰国後息子を出産(現在3歳)。子育てに専念、奮闘中

◇特技・趣味
語学:英語、スペイン語
趣味:小説執筆、古典芸能鑑賞、神社仏閣巡り








鈴木ひろ子 プロフィール

IMG_0007.jpg千葉県船橋市で生まれる

船橋市立中野木小学校卒業

船橋市立前原中学校卒業

私立國學院高等学校(東京都渋谷区)卒業

明治大学 文学部 英米文学科卒業





福島中央テレビ(FCT)にアナウンサーとして入社
テレビ加工後.png看板番組である夕方ワイド《ごじてれシャトル》ほか、ニュースシャトル等にレギュラー出演。リポートからニュースまで幅広く担当。






大学の同級生のプロレスラー鈴木健三(KENSO)と結婚
夫は当時、新日本プロレス所属(明治大学ラグビー部出身。元ラグビー日本代表選手)夫の移籍に伴いアメリカへ移住。自身も、夫と帯同し、通訳兼マネージャーをつとめる。

日本人女性初のWWEディーバ(WWEの女性タレント)として出演
プロレス加工後.png 世界第一位のシェアを誇るスポーツエンターテイメント団体・WWEに夫が所属したのをきっかけに、通訳として帯同していたところ、社長のビンス・マクマホンにスカウトされ、マネージャーとしてデビュー。
 世界100か国以上でテレビ放映され、ニューヨークのマディソンスクエア、LAのステープルセンター、日本のさいたまスーパーアリーナほか、世界の大舞台を経験。
 その後、夫がAAA(トリプレアー、世界第二位の規模を誇る)に移籍し、メキシコへ移住。海外生活は10年に及ぶ。
 本場ニューヨークのエンターテイメントの現場を経験し、その後、欧州、南米に主軸を置く団体へと移り、広い世界観を身につける。

Newsweek日本語版《世界で活躍する日本人100人》に選ばれる
テレビでは、たけしの家庭の医学、ジャンクスポーツほか、出演番組多数。
雑誌ぴあ、週刊プロレス等エッセイの連載を担当。
雑誌ぴあの連載から、エッセイ本を出版。